この記事は寄稿したものです。

・寄稿先

【パチンコ屋の裏話 現役店長楽太郎のお部屋】

普段はパチンコに関するブログやまとめを運営していますが、今回は電子書籍についてです。

こんなTwitterをさせて貰いました。

皆さんnoteであれば聴き馴染みがあるかと思います。

簡単に言えば電子版書籍のプラットフォームです。

誰でも投稿可能で自身でその書籍の値段も決められます。

noteをもう少し知りたい方は詳しく書いている方がいるのでそちらをご覧下さい。

今回、詳しく紹介したいのが【Brain】というプラットフォームです。

Brainとは

誰でも電子書籍を投稿可能なプラットフォームです。

リンクはこちら⇒ https://brain-market.com

✔自分が書いた書籍を販売できる

✔自分が販売する書籍の値段を決められる

ここら辺に関してはnoteと変わりありません。

Brainの特徴

✔︎紹介制度がある

✔︎レビュー機能がある

✔︎カテゴリ機能がある

✔︎手数料体系が違う

✔︎振り込みサイクルが違う

という点です。それぞれついて紹介します。

紹介制度がある

これは所謂アフィリエイトです。

自分が誰かが書いた書籍を販売すると、自分に手数料が支払われます。

手数料の設定は5段回で任意で決定できます。

【10% 】 【 20% 】 【 30% 】 【 40% 】 【 50% 】 の5つから選択可能

・例 Aさん

とします。これを代わりにあなたが販売したとします。

もし、誰かがあなた経由で購入してくれたらあなたに1000円の20%=200円が支払われます。

販売方法するかは自由です。

✔︎SNSで拡散

✔︎ブログで拡散など。

NGとされているのは、Brainを使用して書籍を売るの行為は禁止です。

あくまでもBrain以外のプラットフォームで販売するのが条件になります。

レビュー機能がある

誰かが読んでその書籍が本当に良いものだったかを判断できるレビューが付いてます。

飲食店やホテルなどを探す時レビューを参考にする方も多いはずです。

レビューを確認してから購入できるのがメリットです。

レビューを自分が書きたい場合は書籍を購入する必要があります。

購入してない人が悪評レビューを付ける事を避ける目的とされています。

カテゴリ機能がある

自分が興味ある分野をカテゴリ別で検索が可能です。

✔プログラミング

✔ビジネス

✔物販

etc…

書籍が莫大過ぎると自分が欲しいコンテンツを探すのが困難だったりします。

それを自分が興味ある分野から欲しい書籍を探せるのもメリットです。

手数料体系が違う

システム利用料が違います。

noteであれば約15%程度がシステム利用料として引かれます。

このBrainに関しては12%になっています。

先程Aさんの例を出して説明しましたが、この利用料を踏まえて再度説明します。

・例 Aさん

・Aさんが直接誰かに販売した場合

Aさん利益880円

システム利用料120円

あなたがAさんの書籍を販売した場合

Aさんの利益560円

あなたの利益200円

システム利用料240円

になります。

振り込みサイクルが違う

3日〜4日程度で販売した売上が振り込まれます。

即金性が高いのが特徴です。

しかし、2020年2月1日現在はまだテスト期間中という事もありそこまでのスピード体制にはなっていないようです。

以上がBrainの特徴になります。

最後に

これをリリースした迫祐樹さんという方が詳しく動画で説明しているので、さらに知りたい方はそちらをご覧ください。

また、私ペガサスもBrainに1つコンテンツ投稿しています。

【営業力を身に付けて人生を楽にする方法】です。

リンクはこちら⇒ https://brain-market.com/u/papariman7/a/bzADOgoTZsNWa0JXY

購入しなくても販売することができます。良ければ試してみて下さい。

以上、Brainの特徴についてでした。

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