・デキレース感がすごい

・リゼロ感がすごい

・リゼロよりは面白い

導入されて、8000ゲーム程回した感想がこんな感じです。

2台打って恐らく、設定2と設定4だと思います。

設定4に関しては、金トロフィーを確認しております。

それぞれについて書いていきます。

北斗の拳〜実践感想〜

デキレース感がハンパない

私がデキレースだと感じてしまった点は3箇所です。

1.ゲーム数(断末魔ゾーン)による激闘ボーナス当選

2.激闘ボーナスから天昇ラッシュ当選

3.天昇ラッシュ中の上乗せ

・ゲーム数(断末魔)による激闘ボーナス当選

打っていて、感じたのはゲーム数での激闘ボーナス解除が明らかに露骨だと感じました。

断末魔ゾーンは、恐らく内部当選しているであろう時は、露骨に激闘ボーナスに当選するように思いました。

そうで無い場合は、強チェを引いてやっとスタートラインといったところ。

結局は、固定のゲーム数まで回さない限り、ほとんど当たらない印象です。

・激闘ボーナスから天昇ラッシュ当選

完全なる自力抽選とは言われていますが、そんな気は一切しませんでした。

推定低設定は、シンやサウザーが出て来たらかなりの確率で負けます。

しかし、高設定に関しては、何も引かなくとも勝利する事が多かったです。

・天昇ラッシュ中の上乗せ

こちらも、ATが始まる前にVストックや、ラウンド数が予め決まっていると感じてしまいました。

保留の昇格抽選も、強チェ意外は役立たず…。

やらされている感を覚えました。

ともあれリゼロより面白い

かなりネガティブな事を書きましたが、個人的にはリゼロより面白かったです。

理由は、リゼロより全体的に退屈さを感じなかったところです。

・通常時

リゼロの場合、本当に作業感が凄いです。

しかし、北斗の場合「断末魔ゾーン」「世紀末ゾーン」と2種類のチャンスゾーンが存在します。

これが、良いスパイスになっており、リゼロより面白く感じました。

・激闘ボーナス時

また、激闘ボーナスもデキレ感はありますが、何を引けば良いのかイメージが付きます。

ここも、面白いと感じた要因です。

リゼロの白鯨攻略戦にはそれが一切感じません。

AT中に関しては、リゼロの方が上乗せへのイメージが付きやすいのかなと思います。

北斗の拳〜天昇〜実践感想まとめ

・デキレース感が凄い

・ゲーム性はリゼロより面白い

リゼロの登場した際の時代背景は、このようなゲーム性の機械が存在しませんでした。

ユーザーも解析がない中、手探りで楽しんでいたように思います。

しかし、北斗の場合は明らかに即辞めが目立ちます。

恐らく、リゼロと同様なシステム・ゲーム性であると判断し、即辞めしているのかと…。

リゼロより北斗の方が先に市場に出てた場合、初動の結果は明らかに違かったと思います。

あと、台数出し過ぎ&買い過ぎよね……。

以上、北斗の拳〜天昇〜実践感想でした!

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